トップページ企画紹介>彷徨録

【検証:】管理者彷徨録&ときたまなぐりがき

top_photo
【検証:近未来交通地図】管理者である551planningの、“取材”と称して日本全国をふらふらしている態を記録するとともに、ときたま書き散らしもやらかすことにしました。

【2010.06.27 Sunday】

北海道沿岸紀行Final 3-3

最終日は帰るだけ。
函館=津軽海峡フェリーターミナル=函館競馬場=元町公園=函館競馬場=函館空港…函館(ANA854)羽田…羽田空港第2ビル(東京モノレール)浜松町
連れの送迎で市内を行ったりきたり。その中で当方は、津軽海峡フェリーのターミナルへ。7月から2度目の復活となるナッチャンWorldの受け入れ状況は…なんて思っていたが、メインは係留中のナッチャンRera、まだ間近で見た経験がない。World単独就航により室蘭港への待避が予定されているが、まだ係留中だった。塗装変更となったえさん2000とびなすも並んでいたが、逆にターミナル内が閑散としていたのが強く印象に残った。
らっくる2号車も見かけたがこの日はドライバー専門。最後にハセストでやきとり弁当を購入後、空港で昼食。連れによると競馬場はかなり混んでいたとのこと。実は今回の旅程、GW前にチケット確保を行ったのだが、当初旅作で…と思いきや、函館からの帰便が満席だったため断念。その際には単発でも取れなかったのでJRで帰ろうかとも思っていたのだが、その後この時間の便だけ確保可能となり急ぎ取ったもの。機材がジャンボとなり席に余裕が出たためかもしれないが、結局満席、到着が遅れたのに加え、搭乗手続きもかなり苦労した様子で、結局羽田着は20分近く遅れたのだった。


沿岸紀行としては5回、北見でのU-DMVチェックと釧路付近周遊を加え、北海道内の走行距離は6000kmを超えた。GoogleMapのルート図から走行距離を入れてみると、初回が4泊5日で1275kmだったのに、3回目は3泊4日で1540km。初回は4日目に車を返していることもあるが、3回目はそれこそ初回とかなりダブる行程という事もあったのか、数字的にはなかなかだった。
地図を見て改めて感じるのは、旭川近辺に全く触れていない点。旭川空港も未見だし、次回は内陸攻め、といったところかもしれないが、北海道はひと段落ということになるやもしれない。

コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

search this site.

calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< March 2020 >>

archives


ジオターゲティング
RSS表示パーツ

selected entries

categories

recent comment

recent trackback

links

RSS表示パーツ

others

powered

a8 a8
無料ブログ作成サービス JUGEM

テンプレートのpondt

tw
top